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シンポジウム「大正・昭和前期の神道と社会」

 
 明治聖徳記念学会公開シンポジウム(共催:國學院大學研究開発推進センター)「大正・昭和前期の神道と社会」が平成26年7月19日(土)午後2時より、國學院大學渋谷キャンパス学術メディアセンター1階・常磐松ホールで開催されます。
 講師は島薗進氏(上智大学グリーフケア研究所長)、発題者は菅浩二氏(國學院大學神道文化学部准教授)・昆野伸幸氏(神戸大学大学院准教授)、コメンテーターは新田均氏(皇學館大学現代日本社会学部教授)、司会は阪本是丸氏(國學院大學神道文化学部教授)。
 定員は200名(入場無料、要申込)。
 催事名(公開シンポジウム)、郵便番号、住所、氏名、連絡先を明記の上、FAXかメール、葉書でお申し込み下さい(電話も可)。
 申込先は、〒151-8557、東京都渋谷区代々木神園町1-1、明治神宮内、「明治聖徳記念学会事務局」(電話03-3379-9373、FAX 03-3379-9374、電子メール center_mj〔アットマーク〕so.meijijingu.or.jp )。